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2018年2月 5日

当院が良い治療を提供するための取り組み

当院が患者さんに良い治療を提供するための取り組み
患者さんが安心して良い治療を受けられるために、当院では以下のような取り組みを
行っています。

〈チームの力でより高度な結果を提供すること〉
 歯科の各専門分野はそれぞれ難しく、1人ですべての分野に突出した力を身につけることは不可能です。1人ですべての治療をすると、難しい症例の場合すべてが中途半端となります。そのため高度で安全な先進医療を提供するうえでチーム医療は不可欠です。


〈院内技工であること〉
 人工の歯である補綴物は、ミクロン単位の精度を求められ、複雑な機能を形態に入力しなければなりません。歯科医と技工士が、互いの知識と経験をもとに緊密な打ち合わせをすることが必要です。また、数よりも質を優先する厳しい指導も必要となります。外注技工では、補綴物に必要なあらゆる条件を満たすのは困難です。


〈常に有益な最新の医療システムを取り入れる〉 
最新のものがすべて良いわけではありませんが、十分な情報収集と検討のもと、患者さんに有益と思われる最新の治療はいち早く取り入れています。

当院では上記に注力し患者さんに最良の医療を提供できるよう努めています.不明な点がございましたらお気軽にご相談ください。

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丸橋全人歯科
理事長 丸橋賢

丸橋全人歯科 理事長 丸橋賢

1944年群馬県生まれ。東北大学歯学部卒業。同学部助手を経て、1974年、丸橋歯科クリニック開業。1981年、「良い歯の会」活動開始。2004年、群馬県高崎市栄町に「丸橋全人歯科」を開業。現在、丸橋全人歯科院長。日本口腔インプラント学会、日本全身咬合学会会員。日本歯内療法学会認定医。
主な著書に、『癒しの思想』 『全人的治癒への道』 『〈全人歯科〉革命』(以上、春秋社)、『新しい歯周病の治し方』 『歯 良い治療悪い治療の見分け方』 『よくわかる顎偏位症の治療と予防』 『インプラントで安心』 (以上、農文協)、『退化する若者たち』『心と体の不調は「歯」が原因だった!』(PHP新書)、『歯で守る健康家族』(現代書館)、『生きる力 〈いのちの柱〉を取り戻せ』(紀伊国屋書店)、『すいせん村のねこやしき』『エリカのお花ばたけ』(ストーク) など多数。