スプリントを用いた咬合治療例 29歳 女性 神戸

●初診時口腔内
症例症例症例

数件の歯科医院で治療を受けられましたが、噛み合わせが合いませんでした。その度に補綴物をやり直すも、結局外してしまい、当院へ来院されました。右半身を中心に肩こり、首こり、顎の痛みを訴えられています。

●スプリント装着時
症例症例症例

スプリントを用いて適正な顎の位置に誘導。これにより、右半身の症状(肩こり、首こり、顎の痛みなど)が消失しました。

●プロビジョナル補綴
症例症例症例

スプリントで誘導した顎の位置をTEK(仮の歯)で噛めるように移行させます。

●治療終了時
症例症例症例

TEKで噛み合わせを安定させたあと、最終補綴で顎の位置を安定させて治療が終了します。

まずはご相談ください

まずはご相談ください お問い合わせ 予定表 県外からお越しの方 お車でお越しの方