V字型歯列の治療例 U.K様 10歳 男子 群馬県

症例●矯正治療前
左右の犬歯(糸切歯)の間(矢印間)が極端に狭い、V字型の歯列弓をしています。
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症例●矯正治療中
固定式の矯正装置で上顎の骨を左右に拡げる治療を行い、適切な幅の歯列を作るように歯並びを整えます。
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症例●矯正治療後
歯列が充分に広がり、咬合も安定した左右対称の放物線型(P型)の歯列弓になりました。
 

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